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【3ヶ月使い倒した感想】フルカスタマイズしたMacBookPro16インチがクリエイターに最適すぎた。

どうも「いいに」です。

3ヶ月前にMacBookPro16インチを思い切って買いました。

それから今までMacBookProを使い倒してきたレビューをお伝えしていきます。


間違いなくクリエイターに最適な作業道具

結論から言いますと、MacBookPro16インチはクリエイターに最適すぎるPCです。

 

Adobe製品のAfterEffectsをメインに作業していますが、快適すぎます。この性能で本当にノートPC!?と思うくらいパワフルなのです。

 

最適たる理由。

最適たる理由として


①パワフル
②シザーキーボードの打鍵感の心地よさ

③画面が大きく美しく作業領域が広く捗

④いつでもどこでも作業可

⑤自宅での作業もこれ一台

が挙げられます。

①パワフル

フルカスタマイズのMacBookPro16インチは想像以上にパワフルで驚きました。

 

僕が使用しているMacBookPro16インチ フルカスタマイズの性能は以下


仕上げ     スペースグレイ


プロセッサ   2.4GHz 8コアIntel Core i9(Turbo Boost使用時最大5.0GHz)


ストレージ   2TB


メモリ     32GB


グラフィックス AMD Radeon Pro 5500M(8GB GDDR6メ‍モ‍リ搭載)

Apple公式サイト

https://www.apple.com/jp/macbook-pro-16/specs/

 

Adobe製品のAfterEffectsをメインに扱って映像制作しているのですが、かなり高負荷をかけない限りカクツクことはありません。

 

映像制作でほとんどカクツクことがないということは・・・・ お分かりですよね?

イラストレーター、動画編集者、グラフィックデザイナー、サウンドクリエイター….

クリエイター達のほとんどはストレスなく作業にのめり込むことができます。

 

②シザーキーボードの打鍵感の心地よさ

キーボードの打鍵感は心地よい。

「打鍵感でこれといって気になる箇所はない」という表現の方が正しいかもしれません。

キーストローク、押した時の音、配置など全てが90点といった感じです。

 

③画面が大きく美しく作業領域が広く捗る

画面の美しさには感動しました。

 

「とにかく美しい」が第一印象です。


Retinaディスプレイ

IPSテクノロジー搭載16インチ(対角)LEDバックライトディスプレイ、3,072 x 1,920ピクセル標準解像度、226ppi、数百万色以上対応

対応するスケーリング解像度:

・2,048 x 1,280
・1,792 x 1,120
・1,344 x 840
・1,152 x 720

500ニトの輝度

広色域(P3)

True Toneテクノロジー

リフレッシュレート:47.95Hz、48.00Hz、50.00Hz、59.94Hz、60.00Hz


といった性能です。

また、16インチという大きさもクリエイターにとってみれば非常にありがたい。

当然ですが、画面が大きいと作業領域が大きくなります。

それによって作業の効率化はもちろん、前のめりになって目を凝らしながら作業しなければならない状態が少なくなりました。

良い姿勢でPCと良い距離感で向き合えると行った感じです。

 

④いつでもどこでも作業可能

やっぱりココがかなり重要なポイントなのかなと思います。

自宅でずっと作業していると、気分転換に出掛けて作業したいなと思う時が割とよくあるんですよね。

そんなときにこいつ1台持っておくと解決しちゃう。カフェに行ったり、コワーキングスペースに行ったりと月の3分の1くらいは外で作業します。

 

他にも大学に持って行ったりと常にこのMacBookPro16インチがお供です笑

 

外出での作業が多いとか気分転換したいときに、気軽に持ち歩いてストレスなく作業できてしまうことが重要な魅力かと思います。

 

⑤自宅での作業もこれ一台

僕は現在自宅での作業もこのMacBookPro16インチで行っております。

自宅ではApple純正の外部ディスプレイに繋ぎ、さらなる作業領域を確保して作業しています。

 

パワフルなので自宅でも問題なく扱えてます。

 

 

とはいえ、正直自宅によりパワフルなデスクトップPCは置いておきたい。

冒頭にも少し触れたのですが、AfterEffectsで映像制作するとき、流石にエフェクトをかけまくるような重すぎる作業はカクツいてしまうんです。

AfterEffects自体、他のソフトと比べてもより高負荷がかかるソフトになるので仕方ないのですが、やっぱり自宅に高性能デスクトップPCを一台持っておきたいというのはあります。

 

ただ、これはクリエイターさんの種類によってかなり変わってくるかと思います。

僕は基本AfterEffects使いなので少し重くなることがあるのですが、例えばillustratorとかだとカクツいたことはないです。

 

 

クリエイターなら持っておいて絶対に損はしない

外出先でのクリエイトも効率化できます。なので、きっと外に出ることにワクワクしてしまうような製品になります

それとMacなのでIphoneやIpadとの連携はとてつもなくスムーズですし、やはりWindowsよりもソフトウェア面でのシンプルさや使いやすさ、エラーなどが圧倒的に少なく感じます。
以前はWindowsノートPCを使用していました。

 

決して安くはないですが、クリエイティブなあなたの力になってくれますよ。

 

Apple公式サイト

https://www.apple.com/jp/macbook-pro-16/specs/

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